2010年08月29日

HTMLファイルを間違えて上書きした場合

 HTMLを書く際、既存と類似のページを書くときには、A.htmlというファイルを開き、書き換えてB.htmlとして新規保存(名前を付けて保存)すればいいのだが、昨日、うっかりA.htmlのまま保存(上書き保存)をしてしまった。
 書き換えの過程で、元のA.htmlがブラウザに表示されていれば、そのソースを表示して保存しなおせばいいのだが、ローカルのファイルの場合は、キャッシュされたデータが存在しなくてローカルのファイルを開くことが判明。つまり、ブラウザで表示されている内容と、異なった内容がソースとして表示されたのだ。
 たしかにキャッシュの目的からして、わざわざキャッシュファイルとして保存する必要がない。
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posted by kewpie at 09:13| Comment(3) | TrackBack(1) | 日記
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