2008年03月02日

ぼくの伯父さん MonOncle(1958)

 映画は見たことがないのだけれど、QPBGMで放送されたなつかしいメロディが、「ぼくの伯父さん MonOncle」(1958)です。

 映画を見るとどうして演奏の途中で「コトコトーン」という変な音が入るのかが分かります。









 「コトコトーン」が音楽の中で不自然でなく聞こえるのは、意図的にその箇所に持ってくるよう、映像に音楽を重ねたのではなくて、音楽に映像を重ねたからでしょう。

 YouTubeのリンク用貼り付け。

 画像が原寸(320x240)にならないので、きれいではありません。










YouTubeにおける「Mon Oncle tati」(ぼくの伯父さん )の検索結果

 今日の日曜出勤のあと、TSUTAYAによって「ぼくの伯父さん」があるか、探してみようか。でも、ないだろうな。先日借りた「その男ゾルバ」も、他にレンタルされた形跡がなかったし・・・。
posted by kewpie at 08:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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