2010年07月01日

血小板は1か月半先?

クリックすると拡大表示。

 1か月ぶりに献血に行きました。なぜ2週間でないかというと、前回の5月29日の後の成分献血可能日が6月27日になっていたからです。

 で、昨日6月30日に成分献血をしたのですが、「次回献血可能日」を見てびっくり。
 血漿は2週間+4日(18日)後、そして血小板は何と6週間+3日(45日。1か月半。)後でした。今年の2月〜4月は全くやっていなかったから、年間の量では大したことはないと思うのですが・・・・。
 血小板が続いたことに関係をしているかも知れません。今回お世話をしてくれた看護師さん(私が献血中に、腕を少し高めにするのが好みだと、ちゃっんと覚えていてくれた。すごい。)からは、「ぜひ血小板の予約をしてください」と言われたので、血漿よりも血小板の需要が高いのだろうか。
 回数稼ぎ時(?)の夏に1か月半も、ぼうっとしているのはもったいないから、次回は血小板の期限前に乗り込んで、「血漿しかできませんけど」というのかなぁ。

-----
wikipediaで調べました。

>成分献血は年間回数に限度があり、血小板は1回を2回に換算して合計24回(血小板だけなら年に12回)
と書かれていました。
さらに、
>血小板献血で採血に血漿を含まないときは、1週間後に血小板成分献血が可能になる。ただし4週間に4回実施した場合には次回までに4週間以上空けなくてはならない。
とも書かれていた。
 そういえば、「血小板」のときに実際には「血小板+血漿」で採血するケースがあると、どこかに書かれていた。つまり、昨日の成分献血では、「次回は3週間後」となる量を採血されたのかも知れません。(記載された日付は、18日後ですが。)
posted by kewpie at 10:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 献血
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/39374313
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。

この記事へのトラックバック
コメントの投稿について
○お名前とコメント欄の記入は必須です。
○メールアドレスは任意です。記入されても公開はされません。管理人のみに知らされます。
○スパム防止のため、
・ホームページアドレス欄への記入はできません。
・コメント欄にURLは記入できません。
・スパムと思われる語を記入できません。
 これらをしようとすると、最終的に投稿完了できません。
○投稿完了後に、管理人の判断でスパムと判断した投稿は削除させていただきます。